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社会の授業で世界で一番初めに生まれたのは... 社会の授業で世界で一番初めに生まれたのはアフリカの女性であると習いました。 さらに、その女性が多くの子孫を作り、その子孫たちが世界中に旅立って行ったというのも習いました。 そこで質問なんですが、一人の女性が子孫を作って旅立って行かせたんですよね。で、その時は言語が同じでちゃんと会話が成立したと思います。 しかし、なぜ今は世界中で日本語や英語、フランス語、中国語など言葉が変わっているのですか? 一つであれば勉強しなくてもよかったのに、何も心配いらないのにと思います。 分かる人がもしいましたら、回答をお願いします。
意見その1
かんきょうなどでどんどんかわったのです。

意見その2
「バベルの塔」と言うお話があります。 最初は、同一言語で意思疎通が行われてましたが お互いの領域を守るため、違い言葉を使い始めた 経緯があるようです。 日本でも、方言があって違う地域の人たち同士では 鹿児島と関東ではまったく異なる表現になっている 事実がこれを裏付けていると思います。 動物の持っている、縄張り意識がこのような事の 原点になっている気がしています。

意見その3
ミトコンドリアを辿って発見された人類の母「ミトコンドリア・イブ」の話ですね。 旧約聖書のアダムとイブさながら「人類」はたったひとつの家族から始まったとする説で、これが本当ならまさに「人類皆兄弟」、喧嘩してはいけません。 しかし言語や宗教の違いで、仲たがいが絶えません。 本当に言語ぐらいは一つでよかったのに・・・・ 回答は別の方も言ってましたが、ようするに住む土地や時代があまりにも経過してしまった為に、その土地土地での方言が変化してゆき、それぞれ似ても似つかないものになってしまったのが、実情だと思います。 英語と日本語なんて全く共通項がないですからねぇ。

意見その4
だんだん訛って、こうなったわけです。


http://sooda.jp/qa/339141

「足を溜める」という慣用句があります。
足を地面につけること。転じて踏みとどまること。です。
足のふんばりが利くのは重要なことですよ、いざという時にね。
いつ何時何が起こるか誰にも分かりませんから、、、、、、、、、。
びびりましたw?

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